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ここ数年は祈願のみとなっていた種子取祭。今年も規模縮小とはなっていますが、奉納芸能が行われたとの事で大変喜ばしいです。国の文化財にも指定されている竹富島の種子取祭が来年は一般公開されるよう、今から願うばかりです。
※写真は3年前のものです。
一年間の祈願を総まとめにし、神々に感謝を捧げる大切な神事「結願祭」の奉納芸能が2026年9月16日(水)に竹富島にて披露されます。 【ご見学の方へお願い】本行事
国の重要無形民俗文化財にも指定されている「種子取祭」の奉納芸能が2026年11月12日(木)・13日(金)の2日間にわたり竹富島にて披露されます。 【ご見学の方
伝統的建造物群保存地区(通称:伝建)制度創設50周年を記念して、全国129カ所の伝建地区を廻るデジタルスタンプラリーが開催されています。竹富島の赤瓦屋根、珊瑚の
竹富島にある国指定登録有形文化財「西桟橋」の先端が大変滑りやすくなっており重大な転倒事案が発生しているため、立ち入りを禁止しております。竹富島には小さな診療所が
竹富島では古くから多くの伝統織物が残され、芭蕉布やミンサーなどが今も島の人々の手によって継承されています。竹富島発祥と言われるミンサーを代表するのが、平織の細帯
沖縄の県花にも指定されている「デイゴ」。かの有名な「島唄」の歌詞にも登場していますね。竹富島では少しずつ花が咲き始めています。見頃は3~5月頃で、初夏に真っ赤で