上の川は古くから船浮村の水瓶として人々の生命を守り、農業(稲作)を育んできた。炭鉱の時代(明治)には上の川の水は良質で療養に効果があるといって訪れる人が多かった。丸い水溜めは長い間洗濯のすすぎ場として使用されてきた。(看板より抜粋)
西表島北部に位置する星砂の浜は、白い砂浜と穏やかな海が広がる自然海岸です。天候や時間帯によって表情が変わり、写真からも分かるように、空と海の広がりが印象的な場所
西表島西部、海中道路沿いの緑地帯に設置されているのが、このイリオモテヤマネコの銅像です。正面には海が広がり、その先には島を代表する景観の一つ、ピナイサーラの滝を
西表島西部に位置するうなりざき公園展望台は、島の雄大な自然を間近に感じられる場所です。整備された遊歩道を進むと、視界が一気に開け、眼下には岩礁と波が打ち寄せる海
西表島の海中道路は、海と空に包まれながら進む、開放感あふれる一本道です。 両側に広がる穏やかな海を眺めながら、制限速度を守ってゆっくり走ることで、西表島らしい自
西表島・白浜港の近くにある、静かな湾の風景。 湾になっているため風や波の影響を受けにくく、 海はいつもどこか穏やかで、時間までゆっくりと流れているようです。
西表島西部には、奇麗に剪定(せんてい)された「イリオモテヤマネコ」を形どった樹木が見られます。町民の方々が日々、掃除を行い、樹木も剪定(せんてい)されています。